2010年6月

coffee journey オスロ編2


オスロ・ロンドンでは日本製のHARIOの商品を見かけました。



この色鮮やかな缶に入ったKUSMI-TEA 
コペンハーゲンのエステートコーヒーでも見かけました。
(ミニサイズを買ったけれど 飾っております。。)
コーヒーと紅茶のコラボはロンドンのカフェでも。
外を出れば こんなステキな景色。


北欧はまさに夏!
夜の22時でも明るかったです。
水着で日光浴を楽しんでます。
あちらこちらで・・・

自転車も多い。
赤ちゃん連れ、妊娠中のかわいい女の人をよく見かけました。


そして 「MOCHA」 「KAFFA」へ。

おお~!
いらっしゃいました。
ロバートさん。
なんだか引き締まった感じですね。
ピースは今回一緒に回ったたまちゃん。
Q.生豆・焙煎・抽出で一番大事なのは何ですか?
「一番大事なのはグリーンビーン(生豆)」
Q.ドリッパーがたくさんありましたが?
「ドリップはあのポットで入れるスタイルがいいよね」

新しい焙煎工場に明日だったら一緒に連れて行ってもらえたとの事。
残念。
明日は一番安い早朝チケットで出発なのです。

優しいロバートさんでした。
JAVAで「ナイスナ日本人がいるよ」と教えてもらって向かった先は
「KAFFEFUGLEN」

しかし もう上がったとのこと。
一緒にシェアしてるというお友達に ちょっと疲れてたので
カフェモカを作ってもらいました。


もうすぐ日本に帰るから サミシイ と言ってました。

海外で自分のやりたいコーヒーをやりにきている
日本人がいる という事に感動しました。
会いたかったです。

実はこの頃 たまちゃんは疲れて
一人公園で寝ていました。
まだ旅感がつかめてなく さまよう私達であったのです。
Tim Wendelboeはまたの機会に行くとしましょう!


 

coffee journey オスロ編

 お久しぶりでございます。

まず 今の感想は 「行ってよかった」。
本当に 行ってよかったです。
体の中から熱いものがじわりじわりと出ております。
12日間の旅。
今回の旅のテーマは
「世界を知る・世界を感じる・世界とつながる」
でした。
いつものごとく 文章も長くなりそうですが。。
ざっくり ダイジェスト版な感じで
お送りしたいと思います。
オスロの車窓から。
まず向った先は
「JAVA」ヤヴァ
初代WBCチャンピオンのロバートさんのお店。
今までで一番印象に残っているコーヒー豆のお店でもあり
入る前から どきどき。
次から次にお客さんがはいってきます。
持って行ってた雑誌 北欧スタイル「コーヒー天国北欧」に
こちらのお店が載っているのでそれを見せると
「Oh~!」と見入ってます。
えっと 私はいらないでしょうが
今からちょこちょこ出てくる場合がございます。
ご了承くださいませ。
コンパクト&おしゃれ
やっぱり長くなりそうです。
続きはまた明日。。
 

帰ってきました!

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とてもとてもいい旅になりました。
明日からまた新しい気持ちで
いいお店づくりをしたいと思います!
旅の話はこれから綴っていきたいと思います。

in London

meet coffee
meet people
meet world
meet something!